スタジオ入口進化します!!

スタジオ入口が進化します。!!!

こんにちはスタッフannaです。(^^)
いつもFRESH DANCE STUDIOをご利用してくださっている方に、朗報です!!そしてこれからご利用を考えていくださっている方にも是非読んで頂けたらと思います♪( ´θ`)ノ !!
現在2023年3月に入ってからFRESHに足を運んでくださった方は、入口が変わっていることから何か異変を感じているであろうと思いますが…(感じてますか? (゚ω゚)感じてください!!)
現在入口や待合を改装中のため工事が入っておりまして一時的に、普段は使われていない裏側になるのですがそちらから入って頂いております。

上記画像場所が工事期間中FRESHDANCESTUDIOへの入り口となっております。工事期間は2023年3月1日(水)〜2023年3月17日(金).
目印としては、帝国ホテルさんの入口を目印にその右手になります。わからない方は、スタジオへお気軽にお問い合わせください(^o^) FRESHDANCESTUDIO TEL 06-6211-5838.
この工事期間に関しまして、約3週間程になっていて予定では、2023年3月17日(金)より通常入口に戻るかなと予定しております。FRESH利用者皆々様には、大変ご迷惑をお掛けしますが新しくなる入り口に待合楽しみにしていてください(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾私もすごく楽しみに心構えてます!❤️‍🔥❤️‍🔥


リニューアル中ということでリニューアル前2023年3月までのFRESH DANCE STUDIO入り口に待合を振り返りSHOW!ご覧あれ〜(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾💕

・ 地上から地下へ<受付・待合へ続く階段>

こちらは、地上からFRESHDANCESTUDIO地下へ繋がる階段です。アンダーグラウンド感たっぷりひたひたの階段で歴史彩る沢山のフライヤーが壁一面には貼られています。こちらのフライヤーは一度綺麗に剥がさせて頂きました。『これ大事やから。綺麗に剥がして』とオーナーの一声。リニューアル後もリユースします!大切に。💎

・ 更には下へ 

更に下へ降りると待合への扉があります。ここは喫煙所🚬でもありまして喫煙者の方がこちらでコーヒを片手に話されていたりイヤホンを耳に想像を膨らませていたり休憩所みたいな場所です。ただここで広がって溜まっていると入って来られる方出られる方の行き来に支障が出ますのでタバコを吸われる方は入られる方に出られる方へのご配慮の方よろしくお願い致します🙇‍♀️😇
この辺もどんな風に変わるのか楽しみです〜😉

・扉を開けて中へ ♪ はいこんにちはっ

扉を開け受付に入るとFRESHグッズや大阪を中心に活動されているアーティストさんのCDやポスター、壁一面に飾られるFRESHDANCESTUDIOインストラクターさんの写真。上を見上げるとシャンデリア✨受付も少し雰囲気が変わるみたいなので是非お楽しみにしていてください〜!☺︎☺︎☺︎

あと少しっあと少し ♪ お楽しみにです〜★★ FRESH!!!!!!!!
工事期間中、利用者の方々には大変ご迷惑をお掛けしますがリニューアルされるFRESHDANCESTUDIOを是非とも一緒に楽しみにお待ちいただきたいです!!!!(^○^) これからもFRESHDANCESTUDIOよろしくお願いいたします!!

【アルバムレビュー】EVISBEATSが到達した新境地。『That’s Life』

遠くから聴こえてくるような上音。
少ない音数で構築されたドラムループ。
奥行きや温度感までコントロールするようなエフェクト。

僕はそんなインストのビートに目が無い。

どれくらい好きかというと、iTunesやBandCampで購入した ありとあらゆる国のビートメイカーの音源を繋いでオリジナルのミックスを作成し、SoundCloudにあげるという行為を、かれこれ8年近く続けているくらいだ(2023年3月現在、UPしているミックスは28本にのぼる)。

逆に90年代のクラシックのHIPHOPや、現行のHIPHOPの音楽やアーティストの情報には疎い。ストリートダンサーとしてそのあたりの曲や知識もおさえるべきなのだが、どうしても、インディーなビートメイカーの知られざる音源をゲットしたいという欲求から抜け出せずにいる。「誰も知らないけど自分だけが知ってるヤバいビート…」と真夜中にニヤニヤしながらBandCampの膨大な音源の海を泳ぐのが僕の趣味なのだ。

無限の解釈が可能なインスト音楽。

冒頭からいきなりニッチな変態性をさらしてしまったので少し真面目な方向へ。

ラップの入った曲と違い、聴き手側に無限の解釈の余地があるところがインストビートの最大の魅力ではないだろうか。少なくとも「こう受け取ってはいけない」という決まりはない。僕が尊敬する音楽ライター/ジャーナリストである渡辺志帆さんも、Budamunk御大へのインタビューで、インストアルバム『Movin’ Scent』への感想として「聴くシチュエーションによって聴こえ方、想像することがまったく違う」とおっしゃっていて、Budamunkさんもそれに対し「(言葉がなく)音だけだからいろいろ想像できるのがインストの良いところですよね」と返している。このインタビューには強く頷かされるものがある。

 

インストマニア。はじめの第一歩。

そんな僕が、インストのビートを好きになったきっかけとなった出来事がある。

2013年の冬、僕が大学時代に住んでいた長野県のとあるパーティに、奈良出身のビートメイカー/ラッパー/プロデューサーであるEVISBEATSさんがゲストDJとして来る機会があった。2012年リリースのアルバム『ひとつになるとき』で、『ゆれる』『いい時間』などチルでメロウな名曲を生み出し、同時期に野外フェスにも頻繁に出演するなど、全国的に名前が知れ渡っていた。

EVISBEATS&田我流のタッグは間違いない。いつの時代も…。

彼は当時からインストの音源も多数リリースしていた(もちろん今もなお!!)けど、当時の僕は、インストのビートというわけでもなく、彼に対してもチルな日本語ラップのラッパー/トラックメイカー?」という認識だった。実際、彼はそのパーティでグルーヴィなDJプレイを披露し、ラストには『いい時間』のオケでマイクを握って生で歌うという粋なパフォーマンスまで披露してくれた。当時22歳の僕もそのDJ&ライブに相当食らったようだった。

昔の自分の投稿をさらすのはめちゃくちゃ恥ずかしい…。

が、僕のインストマニアへの第一歩は、彼のDJタイムではなく、そのパーティの後に起こったのだった。当時「物販ブースを見かけると何かしら買ってしまう病」を患っていた僕は、キャッシャー脇に並べられていた彼のCDを発見すると、大してタイトルやジャケも確認せず、脊髄反射的に購入した。それが僕をインストビートの沼に引きずり込んだミックスCD型のアルバム、『SKETCHBOOK』との運命的な出会いだ。家に帰って、そのアルバムを聴いた時の心地良さは今でも忘れない。そこには単なる”チル”という言葉だけではとうてい形容し尽くせない、広く深い世界が広がっていた。

24トラック中、ラップの入った曲は4曲。『ゆれる feat.田我流』のRemixなど、このアルバムでしか聴けないようなレア音源も収録されていて聴きごたえがあるけど、僕は当時、何よりこのアルバムのインストのトラックにひどく感動した

穏やかながらしっかり腰が入ったビートパターン。何度繰り返しても嫌にならないスムースな上音。アジアの情緒を感じさせる打楽器や管楽器、弦楽器。ときおり茶目っ気をのぞかせるサンプリングやタイトル。それらの構成要素が、EVISBEATSというアーティストの世界観を表し、彼の人柄をも滲ませている。それらのビートに打ちのめされたのが、僕がインスト音楽にどっぷりハマることになった原体験だ。

ちなみに、今作品のミックス(繋ぎ)を担当したのは、鋭い感性を持つDJ/プロデューサーとして知られ、当時EVISBEATS&PUNCH&MIGHTYのユニットでライブのサポートも行っていたDJ Mighty Marsさん。彼のミックススキルこそが、このアルバムを名盤たらしめている。ただただ前後の曲をつなげたりクロスフェードするだけではなく、スクラッチや2枚使いといったターンテーブルテクニックや、臨場感を増すエフェクトを織り交ぜながら構築していくことで、まるでDJプレイを現場で聞いているような感覚に陥る。この“Mightyマジック”が1曲ずつの音源の心地良さを最大限引き出していることは間違いない。

EVISBEATSとPUNCH&MIGHTYのライブも最高なんよ…

彼の音楽は「許して」くれる。

この『SKETCHBOOK』というアルバムの魅力を長年ずっと言語化できずにいたけど、おそらく僕がどんな精神状態の時も不思議と包み込んでくれる懐の深さこそが最大の魅力なのかもしれないと思ってきた。もっと言うと、どんな状態の僕も許してくれるような寛大さがあるのだ。

料理している時。友達の車の中。クラブへの道中。クラブからの帰り道。自転車で通学している時。地元に帰省して散歩している時…。最低な気持ちの時。ピースな気持ちの時。暇な時。忙しい時。海。山。街…。どんなシチュエーション、どんな心もちでも包み込んでくれる。今もこの記事を書きながら改めて『SKETCHBOOK』を聴き直しているけど、今もなおスッと耳に入ってくるし、聴けば聴くほどフレッシュなインスピレーションに出会える。

そうやって僕は彼の音楽のように不思議な作用のあるビートを掘り下げることになる。そのなかで「うわあ、良い…」と心掴まれるビートは、ただ「踊れる」とか「心地良い」だけじゃなく、自分と向き合う気持ちにさせてくれたり、ひいては人生における大切なヒントを示唆してくれるような不思議な力を宿している気がする。そんなことをぼんやり感じながら好みのインストのビートを掘っていく(あるいは人から曲を教えてもらう)なかで、Budamunk、Yotaro、GREEN ASSASSIN DOLLAR、Fitz Ambro$e、ILL-SUGI、1Co. INRといった国内の著名なビートメイカーの存在を知っていくことになる。

混沌の世を、切るでも逃げるでもなく「受け入れる」。EVISBEATSの新境地。

さて、そうやって僕がビートの世界に夢中になるきっかけとなったEVISBEATSさんが、今年2月に新たなアルバムをリリースした。その名も『That’s Life』。彼のインスタのコメントは、どんなアルバム紹介よりも端的にアルバムの方向性を示唆しているので、チェックしてほしい。

ネガティブに思えることが立ち起こっても「まぁそれもまた人生さ(=That’s Life)」と言い切ることで、どことなく前向きな方向に舵を切るという逆説的な態度。これは煩悩を断ち、人の苦を遠ざけるという仏教の教え的ニュアンスが漂うわけだが、かつて『般若心境RAP』『ギャーテーギャーテー』といった曲を通して積極的に仏教とHIPHOPを交差する試みを行ってきた彼なら不思議ではない。

混沌の世の中にメスを入れるわけでもなく、悲観するわけでもなく、「That’s Life」と言い切ってしまう姿勢に、肩の力をスッと抜いてもらうような感覚さえある。アルバム17曲目『Akirame』という曲にも、ビートの後ろに某妖怪漫画家の生前のインタビュー音源が挿入されているが「この世を地獄と思って諦めることですね」と言い切るその姿勢には、アルバムタイトルに通じるものがある。悪いニュースが目立つご時世だが、EVISBEATSさんの物事の捉え方と、彼の奏でる音楽をヒントにしてみるのも良いかもしれない。

『That’s Life』収録曲
1. Arayashiki
2. That’s Life
3. After Rain Comes Fair Weather
4. Digital Detox
5. Bridge The Gap
6. Luminous
7. Shooting Star feat. 田我流
8. Himayana
9. Daydreamers
10. It’s Too Early To Tell
11. My Destiny
12. Mumokuteki
13. Love Is So Simple
14. Odaigahara
15. Nyunanshin
16. Memory Of Kaga
17. Akirame
18. We Found Love
19. Shinjo-Bushi
20. Doubt To Me

もちろん記事の前半で書いた通り無限の解釈の余地があるのがインストビートの魅力なので、これらの音源を聴いてあなたがどんな感想を持とうが自由だ。今作があなたというフィルターを通して浮き出た感情はどんなものか。ぜひじっくり味わってほしい。

Seiji Horiguchi

【HEX BEX&sucreamgoodmanプレゼンツ】”HANERU WORKS”パーティレポ

“HANERU WORKS”

’00年代から大阪を拠点に全国的な活動を展開してきたヒップホップダンスチーム「HEX BEX」「sucreamgoodman」のメンバーによって2022年に始動したプロジェクト。長年の活動のなかで追求してきた個々のスタイルやスキル、そしてface to faceで築きあげてきた日本各地のプレイヤーとの繋がりを武器に、ヒップホップカルチャーの魅力と可能性を多角的に発信。本物を見極めることが困難になりつつある混沌の世に、アンダーグラウンドサイドから一石を投じる。


この記事を書くにあたって、1年近く時を遡る必要がある。

2022年2月に開催されたOSAKA DANCE DELIGHTで堂々の優勝を飾ったHEX BEX×sucreamgoodman。そしてその後、彼らが表明した「HANERU WORKS」という団体の結成。メンバー6人が主体となって発信を行うということだけが公表されたが、具体的にどんな企画が立ち上がるのかは、当初伏せられていた。

春の終わり頃に発表された企画第一弾の名は「DANCER×BEATMAKER」HONGOU、KUCHA、CHEKE、oSaam、DY、BUUBEEの6人がそれぞれ別のビートメイカーとコラボして音源をリリース。さらにその音源のプロモーションビデオを制作するという壮大な計画だ。1人ひとりのダンススタイルや音楽性が作品にどう反映されるのかが個人的にとても楽しみだった。

6月のKUCHAから始まり、DY → BUUBEE → HONGOU → CHEKE → oSaamの順でおよそ半年にわたって月1のペースでリリースされた音源と映像。そのどれもが、彼らのこだわりや性格を色濃く映し出していたし、同時に彼らが協力を仰いだプレイヤーとの結びつきを強く感じさせるものだった。

HANERU WORKS Youtubeチャンネル

ちなみに、この一大プロジェクトの裏側についてロングインタビューもさせていただいた。彼らの活動の裏側を知ることで音源や映像をより楽しめると思うのでチェックしてほしい。

HANERU WORKSロングインタビュー


この記事を読んでいる大半の方は、ここまでの流れをおおよそ把握していると思うが、ここからが本題である。

2022年の12月に全ての音源と映像が公開されたわけだが、そこから間髪いれず「HANERU WORKSプレゼンツのパーティ開催」の情報が発表された。この企画に参加したビートメイカーや、かねてから彼らと交流のあったアーティストがアメ村に集合して、大々的にパーティが開催されるのだ。「DANCER×BEATMAKER」に参加したビートメイカーの名前が一つのフライヤーに連なるだけで、なんとも壮観だ (ip passportさんだけ、出演者として参加されなかったことは、彼のファンとして残念だったが…)。

先のロングインタビューをさせてもらったライターとして、そして1人のヘッズとして、彼らの企画第一弾の集大成ともいうべきパーティの全貌を目の当たりにしたいと思った僕は、オープンから参戦したわけだが、結果的にラストの音止めまでしっかり遊ぶことになった。今日はそんなパーティの様子を記録として残しておきたい。さまざまなパーティのドラマチックな瞬間を何度もおさめてきた敏腕カメラマン、Jyunya Fujimotoさんによる素敵な写真も楽しんでほしい。


2023年1月27日(金)

この日の最高気温は5度。近年稀に見る大寒波の影響で、大阪もところによっては雪がちらついていた。このパーティのために沖縄からはるばる来られた方も、あまりの寒さに急いで(沖縄では着ることのない)ダウンジャケットを購入したという…。

さて、22:00少し過ぎに会場の[Club JOULE]にたどり着いた。DJブースの頭上のスクリーンには、ダイコク映像が編集を手掛けた映像が流れている。


DJ DY

R&Bのインストver.多めな印象。壮大な幕開けを感じさせるDYさんのオープンセット。自身もゆったり首を振りながら徐々に、しかし確実に、フロアにヴァイブを伝えるDYさん。この時間から来ている知り合いもちらほら。青森からはるばる来てくれた友達(実に3年半ぶり…!)もフロアをダッシュして最前でDJブースのDYさんに手を振っていて愛くるしかった!


DJ Duckbill

レペゼン愛媛、初めましてのDuckbillさん。BUUBEEさんとともに音源/映像を制作したビートメイカーが来阪だ。被っているキャップには、彼が所属するクルー「SAKE DEEP」のロゴ。時折サイドMCに、同じくレペゼンSAKE DEEPのSiVAさんの姿も。

彼のビートをビートライブの要領で流すのかな?と勝手に思っていたけど、がっつりレコードでDJ。ターンテーブルスキルも惜しみなく披露しながら縦ノリのグルーヴを淡々とキープしていた。
徐々に人口密度が高まっていくフロアをしっかりロック。隣で彼のDJを聴いていた奈良の先輩も「かっこいい!」と呟いていた。


1部SHOWCASE

関西で一番かっこいいイベントMC、TATSUYAさんの仕切りでショーが幕開け。FRESHの発表会「NAMURA ATTACK」ではイベントの進行具合も意識しながら、時にはかなり急ぎ足で進行してもらう時もあるけど、この日は、出演者とオーディエンスのテンションを上げることに全振りする喋り。深夜のパーティということもあり、1部の頭から全力投球で声を張り上げる。


咫和巵

昨夏のJDDで「咫和巵+無名」で特別賞を獲得したことも記憶に新しい大型ルーキー。並はずれた身体能力を武器にする破壊力抜群のショーだった。人間離れした技もさることながら、シンプルなステップも重い…。息つく暇もない怒涛のルーティンとソロで、おおいに会場を沸かせた。ショーのラストには、Tシャツのバックに刻まれた「Ancient City Kyoto」のロゴを見せつける。見事なレペゼンっぷりだ。


BullDogs

こちらは大阪レペゼンのHIPHOPチームBullDogs。CHEKEさんのスタイルを敬愛し、継承する4人組。TRUE SKOOLで特別賞をとるなど、クラブシーンだけではなくダンスシーン全体にジワジワと認知を広げている。

先ほどの咫和巵は、イントロたっぷりで空気を作るスタイルだったが、こちらはいきなりフルスロットルで踊り狂う。メンバーのKURANOSUKEはヘッドバンギンしすぎてデューラグも取れる勢い
2人パート、4人パート、ソロ…と目まぐるしく展開を変えてたたみかける。こちらはショー終わりに、衣装の下に着ていたTシャツの「HW」のロゴを見せて大阪の先輩へのリスペクトを表した。


ZEST


大阪レペゼンのトリオ。この3,4年でコンテストやバトルを中心にめきめき頭角を表し、各地のパーティにひっぱりだこの若手筆頭だ。こちらも「HW」のロゴがあしらわれたフーディで登場。メンバーのIKKIが「S.W.R.D」という名義でビートメイカーとしても活動していて、彼らのショーではそのビートも用いる。

ZESTのショーの武器は、“チーム感”だ。一つひとつのステップやノリの質感の合わせ方が尋常ではない。FRESHでも夜な夜な練習したり、クラブにも3人で遊びに行っていたりと、とにかく一緒に時間を共有している印象がある。チームが少なくなりつつあるご時世にここまでチーム力を仕上げてくるのは、個人的に感動すら覚えた。


Kannoma × Atsuki


奈良レペゼンのAkinobuさん、TAKUJIさん、そして神戸レペゼンのATSUKIさんによるユニット。
長年バトルやコンテストに挑戦を続けながら踊りを磨く3名は、中堅層のなかでも特にプロップスが高く、個人的にもお世話になっている兄さんたち。ただこの3人でのショーはおそらく初めて。どんな作品になるのか予想がつかなかったが、Kannomaの2人とATSUKIさんのスタイルが見事に溶け合い、いずれも幅広い音楽やダンスに通じるダンサーであることを再確認した。ショーを見ている僕らにまでインスピレーションを与えてくれるようなウィットに富んだショーだった。


DONUTS + 白ごはん

待ってました、アメ村レペゼンのパイセンたち。イベントの情報が解禁されたときから「めちゃくちゃ楽しみ!」と気合いをのぞかせていたが、この日も鼻息ふんふん、覇気をまといながら登場
全員、ステップの踏み込みもいつもよりも黒く重たく、フロアの熱気も一段と上がる。

1人ひとりが多忙なライフスタイルのなかで、バトル・レッスン・ソロショー・ビートメイク・MV出演などなど、それぞれの表現を全うしているわけだが、やっぱり全員がひとところに集まった時のクルー感は、「ドーシロファン」にとっては熱いものがある。

体型や音楽性、踊りのアプローチも見事にバラバラで、ずっと違う種類の刺激に包まれるし、さらにそれらのエナジーが合わさった時の爆発力は他にはない。最後まで飽きないショーだった。


DJ SOOMA

1部のショーが終わると、DJブースにはSOOMAさんがスタンバイ。ほぼ毎週末(ときには平日も)どこかの現場でスピンしている大阪アンダーグラウンドの代表的存在。長年のディグ&ギグが生み出すグルーヴィなDJもさることながら、ラッパーへのビート提供やMIX CD、TAPEの制作など、幅広くアウトプットを続けるTHE・職人。思えばHANERU WORKSの「DANCER×BEATMAKER」の企画も、SOOMAさんの『Killing Fight』の音源からスタートした。

この日は、なんとHANERU WORKSのパーティの前にアメ村[KING’S TONE LOUNGE]でも一度スピンし、肩が温まりまくっている状態での登場。極太なHIPHOPチューンでフロアを揺らす。

個人的にはSOOMAさんのDJ中の手元の美しさを見ながらゆれたいし、知らない人にも見てほしいのだが、ステージ奥にDJブースが組まれているJOULEではそれがかなわない。ただ、大きい箱ならではのパワフルなサウンドで極太なグルーヴを全身で浴びることができるのは贅沢だ。内臓に響く低音を感じながら揺れるひととき。
ただゲストライブの前の時間で、いよいよフロアに人が増えてきたため、ガッツリ踊るのは不可能だった。


ゲストライブ 茂千代

再び登場したMC TATSUYAさんの呼び込みにより、髪を後ろでゆわえ、さながら侍の様相で茂千代御大が登壇。ゲストライブの時間だ。バックDJはもちろんSOOMAさん。
2008年リリースの『NIWAKA』、2019年リリースの『新御堂筋夜想曲』そして昨年12月に長崎のDJ MOTORAさんとリリースした『REBIRTH』に収録されている曲を次々と披露。淡々としかしヴァイブス満タンでスピットする姿は改めてかっこいい…。「ここ一番のパーティするにあたって、絶対茂千代くんに出てほしかった」とブッキング時からただならぬ熱量をのぞかせていたHANERU WORKSメンバー。それに応えるような魂のライブだった。

セットリスト

・実演NIWAKA THE LIVE
・新御堂筋夜想曲
・GET BUSY
・師事
・Reverse
・First Take
・IMPULSE

(勉強不足で曲名がわからないものもあった…)

ここまで歌ったあと、少しMCの時間。

「自分もHIPHOPジャンキーで、日々レコードとかCDとか掘ってるんですけど、大阪、日本にはもっともっとやばいディガーがいっぱいいます。ここで、年齢とか関係なく俺がリスペクトしてるラッパーを呼びます。16FLIP a.k.a ISSUGI in da house!!!!」

その声とともに、この日はDJ名義でクレジットされていたISSUGIさんが、マイクを握って登場。予想外で激アツな展開!もちろん2人で披露するのは、ENDRUNさんのアルバム『ONEWAY』(2016)に収録されている『FINEST』。ファンにとっては、イントロの「茂千代を聴け」「ENDRUNを聞け」「ISSUGIを聴け」の掛け合いを生で聞けるだけで既に熱い。「はい!心して聴きます!」という気持ち。

僕個人の感想だが、『FINEST』の茂千代さんのリリックは、(7年前の曲というのにもかかわらず)コロナ禍の日本にもめちゃくちゃに刺さる内容なのでぜひ知らない人はリリックも追いながら聴いてほしい!

※このMVはダイコク映像がディレクションを担当しているので、知らない人はぜひチェックを。


ライブ後は2部ショーケース。まずは3名の女性ダンサーによるソロだ。

MAHINA

 Jack Dine – Such a Thing

いまや全国を飛び回ってワークショップにゲストショーに活躍しまくりのMAHINAさん。2022年リリースのJack Dine『Such a Thing』の心地いいトラック/ボーカルとともに、まるで自身が曲を奏でているように、踊りの起伏まで巧みにコントロール。”シンプル”をとことんまで突き詰めたMAHINAさんの無二のスタイルは、バトル / ショー / セッションなど場面関係なくずっと見ていたくなる…。3分強の1曲使いも、あっという間!


REIKO

唯一JAZZダンサーとしての出演!ジャンルの垣根や、アングラ/メジャーの壁を超えまくって
幅広く活動されているREIKOさん。何百人というオーディエンスの前でも一切ブレることなく、美しい“止め・跳ね・払い”を見せながら、フロアを縦横無尽時に舞う。こちらも1曲使いで、会場の空気を一気にREIKOさん色に変えた。

Donique Fils-Aime – Stand By Me


MIO

暗転したフロアをレーザービームが照らし出せば、我らが姉御、MIOさんの登場!ウサ耳のついた衣装でステージ上に仁王立ち。曲のイントロとともに手拍子を促す姿は、さながらワンマンライブだ。「ミオピョンピョン!」のウィスパーボイスがクセになるトラックは、ip passportさんと二人三脚で作った完全オリジナル。この音源はパーティの3日前にSoundCloudで公開され、自分を含め多くの人が予習していた。さながらワンマンライブだ!

からの、昨年のNAMURA ATTACKのMIOナンバーでも使用した曲でオーディエンスを巻き込みながら、さらにぶち上げる。MIOさんの生徒さんもたくさん来られていたようで、僕の真後ろからも「みおさああああん!!!」と声援が飛んでいた。

Koodie Shane – The Hills


GRAYSOURCE

今回唯一の関東からの参戦。TAKESABUROさん率いるGRAYSOURCEの登場。超絶アグレッシブなルーティンと、1人ひとりの爆発的なソロ。TAKEさんYASSさんのベテランチームは言わずもがな、20代の若手組も1人ひとりが昨今のダンスバトルやコンテストで必ずと言っていいほど名前を連ねるなど、間違いなく国内トップレベルのダンサー

コロナ禍以降、「HighBreedClub」としてでオンライン上でのレッスンや映像配信を継続してきた彼らが大阪の現場に登場するのは熱い!この後の大トリに、良い意味で発破をかけるようなパッション全開のショーだった。


HEX BEX  &  sucreamgoodman

説明不要のOSAKA DANCE DELIGHT優勝ネタ。Dance Delightのチャンネルでアップされている正面からの引きの映像は、これまでに3000回くらい見てきたが、JOULEのフロアで、手で触れられる距離(本当にそれくらいのポジションで見ていた!)で踊るのを見ると当然ながら興奮度合いも違う。一つの踏み込みに全身全霊をかける。四肢が弾け飛びそうになるほどのヒット。ふとした仕草に宿る遊び心と色気。フロアの歓声は最高潮。改めて彼らの揺るがぬプロップスを目の当たりにした。

全力の3分ネタのあとは、去年およそ1年をかけて制作&リリースしてきたオリジナルトラックでのソロ。これこそHANERU WORKSの企画第一弾「DANCER×BEATMAKER」の核となる部分だ。


渾身のショーケースのあと、6人が残るフロアに再びGRAYSOURCEが登場。あれよあれよという間に東西のダンサー総勢13人によるスペシャルセッションがスタート!タイムテーブル上では公開されていなかったサプライズコンテンツにフロアは再びどよめく。ビートはENDRUNさん。ぶち上がらないわけがない。大興奮で2部ダンスショーは幕を閉じた。


DJ ENDRUN

興奮冷めやらぬフロアをさらに熱く揺らすのは、長年のストイックなビート制作で全国のプレイヤーと繋がってきたENDRUNさん。自身でプロデュースしたトラックもかけつつ、’00年代のHIPHOPやR&Bも多めにプレイ。2020年代と2000年代の曲を絡めるという実験的なMIX CD「GOOD TIMES」の第2弾を昨年リリースしたことも影響しているかも?「なるほどこうきましたか!!」と超新鮮な時間だった!


DJ 16FLIP

茂千代さんのライブのラストで登場したISSUGIさんが、お次は「16FLIP」名義でDJブースにセット。ストレートなHIPHOPをカットイン多めで淡々とつなげるスタイル。以前、HoofitにゲストDJで来られたときも、その実直なまでのプレイに魅了されたが、今回もブレないスタイル。まるで「これが今イケてるHIPHOP!」とガイダンスしてくれているよう。


DJ BUDAMUNK

初めて聴くBudamunkさんのクローズDJ。どうしめてくれるのか!という期待に、彼が出した答えはR&Bセット。彼のR&Bのミックスが最高に気持ち良くて最高なことは、過去のミックスCDで確認済み。

このあたりで久しぶりに会った友達と話し込んでしまったので、全部をしっかり聴くことはできなかったが、終わりに向かって徐々にBPMも落ちてくる…?と思いきや、後半まで跳ねたビート!フロアに残ったダンサーたちは思う存分踊って遊んでいた。終盤には『First Jam Magic ft.仙人掌』など、Budaさんがプロデュースに関わったスムースな曲も。Budaさんが回すクローズDJでこの曲を聴く贅沢さよ…。

そして気づけば時刻は朝5時。徐々に明るくなるフロア。それでもまだまだ居座り続ける欲張りなパーティ好きたちに応えるようにジワジワとDJタイムも延長。完全に音が止まったのは6時前。DYさんがマイクを握り「みなさんありがとうございましたー!」と最後に挨拶。

最後に集合写真を撮って終了。眠気と疲労に包まれながらダラダラ集合する感じも、なんだか久々で楽しい。地方から遊びに来た方もかなりの人数が最後まで残っていた。ようやく気兼ねなく大阪に遊びに来れるようになったんだなあ…と感慨深かった。

ちなみに今回のパーティをきっかけに、DJ SOOMAさんが愛媛の「SAKE DEEP」のパーティに出演することが決まるなど、最高すぎるリンクもあったようだ。こうやって現場で繋がって次の動きが生まれることこそ、現場の醍醐味だし、スチャダラが「とにかくパーティを続けよう」と説いた心ではないだろうか。僕個人としても、3年半前にパーティを共同で主催したことがある青森のダンサー友達と「またパーティをやりたいね」と話せたりと、久々に心躍る時間だった。そうやって街を越えて遊んだりクリエイトしたりすることが再び可能になった今、HANERU WORKSが今後どんな企画を仕掛けるのかが気になるところだ。冒頭の彼らの紹介文にもある「face to faceで築きあげ」る関係性こそが、一番最後に残るものだと信じている。

Text : Seiji Horiguchi

【アメ村】レンタルスタジオを便利に使って運動不足を解消!!

あけましておめでとうございます。FRESH DANCE STUDIOは1/3からレンタルスタジオがスタート、そして1/4からレギュラーレッスンがスタートしています。冬場はどうしても運動不足になりがち。お正月に蓄えたカロリーを、早めに消費したいという方も多いのではないでしょうか?

特に受付にいると、以下のような悩みを聞くことが増えています。

・ダンスの練習したいけど、お金がかかって習慣化できない。
・体作りしたいけど、ジムに行くほどではない。
・運動不足で、ずっとどことなく体がだるい。
・最近、汗だくになっていない。

そんな不安や問題をちょうど良いラインで解決してくれるのがスタジオレンタル!

 

ダンサーならば、思う存分踊りの練習に使っていただけますし、もちろんダンス以外の利用も大歓迎。実際にウォーキングピラティス空手の型の練習などに使う方も多くいらっしゃいます。ジムやヨガスタジオに比べ料金もリーズナブルですし、広々としたスタジオで自由に運動やダンス、エクササイズを行うことで日々の運動不足を解消し、生活習慣病やストレスを遠ざけませんか?

FRESH DANCE STUDIOが新習慣を生み出すきっかけになれるよう、今回はほとんど知られていないお得なレンタルスタジオの使い方FRESHでレンタルをするメリットについて解説したいと思います。既に今スタジオやジムに通われている方も、よりお得になる可能性が高いのでぜひ最後まで読んでみてください。


[おすすめポイントその1]
「平日昼の飛び込み利用」が最も狙い目!

これが今回お伝えする内容で最も強調したいポイント。2022年から始まった「当日割」というプランを使った裏ワザです。

それは、当日の昼に電話して昼過ぎに使うというあまり知られていないやり方。スタッフが確認する限り、ほんの数名しかこの方法を使っていない印象です。※もちろんスタジオが公認している方法なのでご安心を!!

例えば事前予約でスタジオ1を1人で3時間使おうとすると3,500円かかりますが、当日予約なら1,650円。料金を半分以下に抑えることができます!土日はかなり早い段階で予約で埋まってしまうので“平日の昼過ぎ”が最もオススメ。さらにこっそり教えておくと、FRESH DANCE STUDIOは朝イチにスタッフが掃除を行うので早い時間帯ほど部屋が清潔なのです。夕方や夜の時間帯もできる限りモップをかけたりもしていますが、せっかく同じ値段で使うならキレイな状態の時に使いたいですね!ストレッチやヨガなど、フロアを使う方には特におすすめ。


[おすすめポイントその2]
使う方ほどお得! 2000円OFFクーポンが誕生!

2022年11月に始まったばかりのポイントカードシステム。公式LINEを用いたサービスで、受付でQRコードを読み取るだけでポイントが貯まっていきます!ポイントが貯まると、その次の利用が2,000円オフになります。詳細はこちら

ポイントが貯まるまでの期限はないので「たまにしか使わないけど…」という方も安心して利用してもらえます。


[おすすめポイントその3]

好アクセスこそモチベーションキープの秘訣!

いくらレンタル料金がお得といっても、スタジオにたどり着くまでに時間やお金がかかっていては元も子もないですし、モチベーションも下がってしまいます。その点、FRESH DANCE STUDIOはOSAKA METROの心斎橋駅、なんば駅はもちろんJR難波駅、近鉄の大阪難波駅からも徒歩10分圏内という好アクセスな立地。さすがアメ村!
また、スタジオの近所にはカフェや飲食店、セレクトショップも無数にあるので、ミナミに出てきたついでに散策するのも良いかもしれません。過去の記事では、FRESH DANCE STUDIO周辺のおすすめカフェをまとめている記事もあるので、気になる方は読んでみてください。

【心斎橋界隈の20店舗を紹介】FRESHの近所にあるおすすめカフェ


それでは、最後に今日のポイントをおさらい。

① 平日昼すぎの飛び込みが一番狙い目!
② ポイントカードを必ず利用すべし!
③ アクセスの良さはモチベーションキープに繋がる!

 

 

更新され続けるFRESH。

こんにちは。staff annaです!٩( ᐛ )و
まず初めに 新年あけましておめでとうございます。🎍🌅
お正月いかがお過ごしでしょうか。もうそろそろお正月モードも明け仕事初めの方も多いのではないでしょうか。今年もFRESH DANCE STUDIO何卒よろしくお願い致します。

今回は、何を書こうかな〜と。そんないっぱい沢山書ける事がない。と話していたところ、”更新したくなる毎日を生きろ!!”と微笑み混じりに言われ、そうだなあと思いまして☁️ʕ•ᴥ•ʔ 早速タイトルにさせてもらい、書いてゆきます。新年も明け出遅れですが2022年にFRESHに居る中で見えていた光景、更新され続けていた2022年、振り返りまSUuuuuu~!!♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪

 


1.FRESHに在籍されているインストラクター計5名の方が昨年2022年2月27日に開催されたOSAKA DANCE DELIGHT“にて優勝,準優勝収められました。✨✨✨
HEX BEX & sucreamgoodman , BOUNSTEP

 

 

更には後を追うかのように、別開催地で”JAPAN DANCE DELIGHT“にて入賞していく2023現在在籍FRESHのインストラクターさん。

 

 

上からAmichoke +Mai , soil, D’LACSSY
昨年2022年、年明けからFRESH LESSONではお祝いムードが続きました。🎉🎉🎉㊗️
FRESHDANCESTUDIO在籍インストラクターさん合計8名の方がJAPANDANCEDELIGHT28 本線出場決定権を獲得しました。凄すぎます。🤩🎉🎉🎉
受付をしながらFRESHを普段利用されている方、FRESHLESSONに通われている方、沢山の方がエントリーをしていたかと思います。


2.TIME LESS vol.4 ,vol.5 ,Special


こちらは、2020年より“若手をHOOK UP”をコンセプトに始動したEVENT。定期的に開催中。FRESHで受講されている生徒さんを始めRENTALSTUDIOでご利用してくれている方など、これまでに沢山の方に出演をして頂いています。
EVENT自体はダンスショーだけではなくフライヤーデザインから場所、sageさんによる各チーム紹介文、当日のFOODやDJさん、各チームを呼び出してくれショー間の間を和ませてくれるMCさん、一つ一つこだわり抜かれたEVENTになっています。


私自身も何度か出演させて頂いたのですが、同世代が集まるEVENTPARTYは最高です!!💫感謝です。!!気になる方は、是非一度次回TIMELESSへ足をお運びください。👣
昨年2022年12月18日には拡大版も開催しました。そちらのレポはsageさんレポによって上がってきます!★お楽しみに★

 


3.昨年2022年よりNEW INSTRUCTORが続々と!!新しい風がビュンビュンと吹いています。そして止まらない。乞うご期待です。★★


FRESHDANCESTUDIO LESSONは間違いなく素敵で素晴らしいインストラクターさんばかりです。インストラクターさん1人1人とても素敵な方々で、初心者の方は勿論、ダンス経験者の方、もっと上手くかっこよくなりたいと言う方”FRESHでLESSONを受けたい”と言う方はドシドシFRESH DANCE STUDIOまでお越しください。☺️FRESHでLESSONを受けてみたいけど初めてでよく分からない という方はお気軽にお電話、又は、スタジオへ足をお運び下さい。受付にてスタッフからもご提案させて頂きます!(^ ^)(^^)♪

 


4. STUDIO改装。より良い環境へ。
FRESHのスタジオでは音質にこだわりスピーカーなどより良いものを設置しているのですが、そこにスポットライトを設置し雰囲気あるSTUDIOに。受付も変わりスタッフ一同大喜びの舞。😚💖

さらに、7STUDIOは壁を塗り直し、スピーカーも取り替え集中型スタジオへ。是非お使いください。&遊びにお待ちしております!!

 


 

5.昨年2022.10月16日開催。NAMURA ATTACK。スタジオBIGEVENT。
当日は勿論、それまでの細部にこだわりをかけたFRESHの昨年2022年段階では年に1度のスタジオ発表会を通り越したBIGフェス。

フライヤーからSNSでの告知映像、画像、会場を包んでくれる素晴らしいDJさん、音響さんに照明さん、お腹を”美味しい”で満たしてくれるFOOD出店の方々、会場を一つにしてくれるLIVE TIME、FRESH TEEをプリントしてくださる方、当日スタッフとして会場を支えてくれる方々、素敵な声で各演者さんを呼び出すMC TATSUYAさん、一つ一つにこだわりをかけていたNAMURAATTACK。
そして当日まで色んな思いを胸に毎週LESSONへ通い当日ぶちかましをする生徒さんにインストラクターさん、クラス発表やゲストショーが終われば、”インストラクターの方と生徒さんが遊べるように”と、オーナーの思考から、ただの発表会ではなく、オープンからクローズまでPARTYも併用された空間が2022年昨年、年に一度名村造船所跡地にて開催しております。今年2023年も是非是が非にお楽しみにしていて下さい。★

 


6.そしてFRESH 1年を締め括る毎年恒例スタジオ大掃除も終了し2023年に。
毎年、天井の埃落としから隅々の汚れを落とし、1年間ありがとうございました。とまた2023年もよろしくお願いします。の思いを込めて。オーナー、スタッフ一同。大掃除頑張りました!!✨✨

 


 

2023年、今年も何卒よろしくお願い致します。!!!!🐇🎍⛩ …★

「TIMELESS」初のSTAFFで参戦🔥🔥

お久しぶりです🌞MaaYaです👶

2022年ももう終わってしまいますね!
今年は皆さんにとってどんな一年になりましたか?☺️

私は今年の5月からFRESH DANCE STUDIOのSTAFFとして働かせて頂いてますが、
FRESHで沢山の人と出会えて素敵な充実した一年になりました!❤️

それをより実感したのは、12月に開催されたFRESHが主催のパーティー「TIMELESS SP」でした!!
「TIMELESS SP」では、初めてお客さんではなくSTAFFとして参加させて頂いたのですが、
お客さんとして来ていた頃より遥かに知り合いが増えていて、FRESHのSTAFFになってから出来た
繋がりが沢山あることを実感しました☺️
FRESHにいつも来てくれている皆さんが声をかけてくれて、お話ししてくれて嬉しかったです✨
私自身STAFFの仕事をこなしながらで、なかなか皆さんとゆっくり沢山話すことはできなかったけど、お陰様で凄く楽しめました😆💖
FRESHで働いてなかったらお話しする機会がなかった人もいると思うと、改めてFRESHで働けて本当によかったなと思いました!

今回の「TIMELESS SP」には、普段FRESHにLESSONを受けに来てくれている生徒さんも何組か出演してくれていました❗️
発表会やLESSONでは皆さんのダンスを見たことがあっても、
チームのショーケースだとまた全然見え方も雰囲気も違うかったりと、新鮮でした✨
「TIMELESS」では、毎回ショーケースの熱量やレベルの高いチームが多いのですが、
何より今回は「TIMELESS SP」ということで、気合の入ったショーケースが多く、見ていて凄く面白かったです!!🔥
GUESTショーケースも豪華すぎて、最高すぎました❗️❗️😭
会場の温度も最高潮に上がっていました🔥🔥

そして何より、出演者の方も、来て頂いたお客さんもショーケースが終わっても帰らないで、DJ timeを最後まで楽しんでくれている人ばかりで、なんなら時間が足りない!遊び足りない!という方もチラホラいて、、、😂💕
毎回FRESHのイベントでは思いますが、改めて本当にすごく素敵な空間だなと思いました☺️💞
12月18日に開催されたということもあり、みんな忘年会ムードでワイワイしていて、盛り上がっていて最高でした🌟

今後も今回のような最高のイベントが出来るように、そして、FRESH DANCE STUDIOを
STAFFとして盛り上げていけたらなと思います!🔥🔥😆

ということで、2022年、私に関わってくださった皆様、FRESHに関わってくださった皆様ありがとうございました❗️
来年もどうぞよろしくお願いいたします❗️
皆様お身体に気をつけて、良いお年をお迎えください!😌💞

今回の写真は全部MaaYa CAMERAで撮った写真を載せさせて頂きました😆

以上MaaYaでした👶🖤

【アルバムレビュー】茂千代 & DJ MOTORA『REBIRTH』

2022年12月9日、茂千代さんとDJ MOTORAさんによる共作のアルバム『REBIRTH』がリリースされました。この記事を書いている自分は、大阪でライター/インタビュアーとしても活動しているのですが、茂千代さんは前作のアルバム『新御堂筋夜想曲』(2019)のリリースに際してロングインタビューをさせていただいたり、そのリリースライブのレポをFNMNLに寄稿させていただいたりと、個人的にもお世話になっている&心から敬愛しているラッパー。大阪では文句なしの“ナンバー1 PLAYA”でしょう。

そこで今回は、このニューアルバム『REBIRTH』を拝聴した個人的な感想を書かせていただきたいと思います。


ロングインタビュー「茂千代&DJ SOOMA」

茂千代『新御堂筋夜想曲』リリースライブレポ


今回、茂千代さんがアルバム制作を共にしたのが、同い年のDJ MOTORAさん。長崎在住のDJ/ビートメイカーで、長年のビートプロデュースやマスタリング、編曲などにも携わる大ベテラン。SoundCloudアカウントには、USのHIPHOPのRemix Workやインストのビートなど、多彩なサウンドがアップされています。

そんな二人による注目の今作。

あくまで僕個人の印象ですが、茂千代さんが過去作でも試みていたSF的世界観と、DJ MOTORAさんの侘び寂び&力強さが同居したビートがナチュラルに混ざり合うことで、全体を通してサウンド面、世界観に一貫性が見られます。ちなみに茂千代さんの前作のアルバム『新御堂筋夜想曲』もビートプロデュースはDJ SOOMAさん一人のみでしたが、その時は音のスタイル的にもBPM的にも、かなりバリエーション豊かな仕上がりだったと記憶しています。

切なさすら感じるコード進行からなるメロディと、J Dillaのようにシンプルで力強いMOTORAさんのビートは情緒に溢れていて、そこに茂千代さんのラップが入ることでさらに奥行きが生まれています。全体を通して近未来的なSF映画を彷彿とさせる世界観それを裏付けるのが彼らがインスタにあげているアルバムの紹介テキストです。

20xx年 とあるナガサキの夜。
放浪中のシゲチヨはオープンマイクナイトで
ヒップホップドクターモトラのサウンドと出会う。
意気投合した2人の前に
数奇な運命が立ちはだかった!
突如襲い掛かった不可解な
ノイズにより過去の記憶を
失ったシゲチヨ。
ドクターモトラが生み出す
ソウルビーツを手がかりに
自分が何者かを取り戻す
”再生”へのサウンドトラベルが
今はじまる…..

アルバムの説明としてはかなり個性的。この文を読んでいると、どこまでがフィクションでどこまでが現実なのかの線引きも曖昧になる感覚があります。(これもわざとかもしれない…)


特に僕が個人的に最も食らったのは、アルバムのタイトル曲である『REBIRTH』。景色が脳内で再生される生々しいストーリーテリングや比喩表現は、茂千代さんのラップの真骨頂ではないでしょうか。またSFチックなんだけど、何度か聞いているうちに「これはたぶん現実社会のあれのことだ!」気づかされたりもします。茂千代さんがインタビューの際に「本と音楽が好きな両親からの影響を受けた」と話されていたのを思い出しました。しかもこのストーリーテリングや比喩表現を、押韻しながら行っているというのも冷静に考えてすごすぎる!! 離れ業です。

この曲のほかにも「RECOVERY(=回復)」「REVENGE(=復讐)」と、タイトルに接頭語”RE”がつく曲があります。新たなステージに向かおうとする姿勢を感じます。

要所要所に入っているSEやサンプリングやスクラッチもめちゃくちゃ良いスパイス!否、それらこそがこのアルバムをドラマチックにするエッセンスと言えるかも。例えば古い邦画のセリフを入れたり、リリックを書く時の鉛筆の音を入れたりすることで、より没入させられる!(アルバムを1枚通して聞かせる工夫かもしれない!)


また、アルバムに収録されている『FIRST TAKE』のMVも公開されていますが、ここでも先ほどのテキストのような哀愁漂うSF的世界観に。

– FIRST TAKE – 茂千代 & DJ MOTORA (Official Video)

ただ、“哀愁”や”侘び寂び”という表現が続いていますが、聴いた後は前向きな気持ちになれるのも不思議なところ。『REVENGE!!』では、現在のシーンや社会構造への憤りも見え隠れ。アグレッシブなラインが並びます。

ではMy Turn.
いくでOVERLAP。
痛みよりAmazingで
Awakeさすのが
俺らのREVENGE!

『REVENGE!!』


そしてラストの『RECOVERY』では、まさかのANARCHYさんが客演に参加!!曲のクレジット一覧で目に飛び込んできてその組み合わせの妙に驚きました。DJ MOTORAさんは昨年、ANARCHYさんとの曲『I’m here』を制作した流れもあるので、今回の客演は自然だったのかもしれません。

またご存知の方も多いように、茂千代さんはDJ KENSAWさんプロデュースの不朽のクラシック『OWL NITE』を通してRYUZOさんと交流があり、ANARCHYさんはRYUZOさんのレーベル「R-RATED」所属ということで、決して縁遠いわけではないのかも。とはいえ、その2人が1曲交えるというのはヘッズにとっては新鮮な組み合わせです。

そうやって街や世代を超えて生み出されたアルバム。ライブで聴ける日が楽しみです。(リリースパーティの情報が出ないか随時チェックする必要があり…!)


FRESH DANCE STUDIOでは、茂千代さんのアルバム『新御堂筋夜想曲』をはじめ、多数のアルバムやMIX CDを展開しているので、スタジオに来られた時はぜひ眺めてみてください。ここには数々のアーティストのバックグラウンドやライフスタイルが詰まっています。彼らの音楽や人生を知ることは、音楽の聴き方を変え、きっとダンスのひらめきにも役立つことでしょう。


茂千代&DJ MOTORA『REBIRTH』

Link Coreはこちら

1.IMPULSE
2.REBIRTH
3.FIRST TAKE
4.NOWHERE
5.DON’T QUIT
6.FALL OUT feat. MARCO
7.KODOU
8.MYRHYME
9.REVENGE!!
10.BACK TO WORK
11.RECOVERY feat. ANARCHY

all produce 茂千代&djmotora
mastering:dotssound
artwork:tokiwa02


https://www.instagram.com/horisage/

久しぶりのHIT! 画面の中に吸い込まれちゃった

こんにちは。 staff  anna です。!
12月に入りましたね。早い。あっという間に。空気が一段と冷たくなったように思います。❄️🧣
気持ちの問題もあるのか、12月に入り、まだ暖かかった気がするお昼も寒くなった気が…
(( 本当に、勝手な気持ちの問題かも知れませんが.. ))
これから、手袋とかマフラーとかダウンとか、外出時は、色々寒さ対策が必要な時期になりますね。
あとはHOTコーヒーが美味しく飲める時期に。☕️
個人的な話にはなりますが、二、三年前にHOTコーヒが飲めるようになりこの季節になると、夏はアイスラテが好きな私ですが、冬はHOTコーヒーが好きです。٩( ᐛ )و♩☕️ と言うか。ICE ならラテ。HOT ならコーヒー。それが好きです。〆〆

でわ、本題へ。!!٩( ‘ω’ )وヨシ
今日は最近観たドラマを紹介します!
私事ですが、昔からドラマが好きで毎週家に帰って寝る前に観るのが楽しみで。
今日は何曜日だ!あのドラマが!みたいな感じで、帰ってからの楽しみの一つであって。
ただここ数年は。全部が全部ハマるわけでもないし、テレビなんてほとんどリアルタイムで観ることなんか無くなったし。帰宅してからも、そんな事より早く寝る!そんな感じで。最近は起きてから用意するときに見たいものを見ることが増えました。ドラマは寝る前とか夜の時間に見たい派なので余計見ることも減りました。
だがしかし、ここ最近久しぶりに、寝る前、次の日余裕がある時Tver, Netflix, hulu, etc..開いてドラマを開いてみると。やはり好きだなあ〜と。ドラマ📺”❤︎

なので最近観て良かったドラマを感想とともに!  Let’s Go!!!


1. 闇金 ウシジマくん外伝 闇金サイハラさん

こちらは、私の私情ですが、とにかくサイハラさんこと”犀原 茜”を演じる髙橋メアリージュンさんが可愛い。決して可愛い役をしているとかじゃないのですが、可愛すぎる。綺麗。。。😭💖いつもそこに魅了されて見ています。私は、ほぼそれで見てます。( ˊ̱˂˃ˋ̱ )
一つ好きなシーンがあって、髙橋メアリージュンさん演じるサイハラさんのご飯を食べるシーンが毎話出てくるのですが。そのシーンが私的に印象強くて。とにかく癖がすごくて。それでも綺麗が勝っちゃうくて。
あとは、絶妙に面白くて、めっちゃ爆笑とかそういう面白いとはまた違いますが。個人的に。間間でクスっとしちゃうことがあります。
私自身ウシジマくん自体は見ていなく、NETFLIXに上がってきたサムネ画像に髙橋メアリージュンさんが載っていたのをきっかけに見始めたので、話の内容が説明し難いのですが、ざっくり。闇金業界のお話。その世界で生き抜いていく姿が描かれています。
こちら、dTV,Netflix,Tver にて配信されているみたいです。私はNETFLIXにて見ています。
2022年12月頭現在進行形でやっています。


2. silent

2022年12月現在、木曜日22時にやっているドラマ。もうすぐ最終話になりますが..こちら私はTverにて毎週木曜日の夜寝る前に見ているのですが。FODにて見逃し配信されているのと、Tverに一話もまだ残っています。
川口春奈さん演じる ”青羽 紬”と相手役 目黒蓮(snow man)さん演じる”佐倉 想”の2人によって描かれていくのですが。その2人は高校生時代付き合っていて、卒業した直後ぐらいに佐倉 想の方から 好きな人がいる。別れたい と当然別れを告げられる。その後。8年振りに再会するのですが、再会した彼 佐倉 想は、難病によりほとんど聴力を失っていて、声をかけても届かなく。その事実を知った青羽 紬 は..
から始まっていくのですが。

silent 一話が始まった時。パッとなんとな〜く見たんですが、なんとなしに開いた画面。話が終わる時には大号泣でした。画面の中に吸い込まれていました。それから続きが気になり、今は毎週木曜日の夜はどんな状態でも寝る前に必ず見ています。

見方とか、捉え方とか、は人それぞれにあって。見ながらいろんなことを考えました。毎話、話の内容が心に刺さります。

2022年12月頭に放送された8話。個人的に印象強かったシーンがあって、青羽紬 が実家に帰ってるシーンでの一コマで“実家から帰るとき、荷物増える現象 そろそろ名前欲しいわ〜”の娘の返答に母親が、“親の真心。言葉じゃ伝えきれないから物に託すの。”と言っているシーンがあって。素敵だなあって。思いました。
私も実家を出ていて大阪から少し離れている為、頻繁に帰ると言うよりは帰省とゆう形で何日間かで実家に帰るのですが帰ると、いつも何かしら母が渡してくれたりショッピングに行って商品を見ていると”それ欲しいの?欲しいなら買い〜”。夜になると、”ご飯は何が食べたい?”と。帰る前の日の夜には色々詰めたりしだして”これ持って帰り!それか段ボールに詰めて送るよ。他にも欲しいものあったら言って”って言われ見送られるのです。確かに、実家に帰り、自分の家へ帰る時、物が増えているなあと。私はいつも、全力で。ありがとうと助かります!でいっぱいで。それ以上に母の愛が詰まっているんだと心が温かくなりました。

本当にいいドラマです。個人的、最近で一番最強ドラマかもしれないです。


3.First Love 初恋

こちらは,NETFLIXオリジナルドラマです。最近のNETFLIX TOP10 No1.に上がってます。
友人からあのドラマ良かった〜と言われ観てみたら、これまた画面と友達になっていました。
1999年3月10日にリリースされた宇多田ヒカル さんの楽曲 “FIRST LOVE” と共に過去と今とで移り変わり描かれていくドラマなのですが。個人的には映像の感じが好きなのと北海道が主なロケ場所になっていて、それがまた素敵な街並みだったり景色だったり。☃️
あとは現代のような感じも映し出されていて。最後は、本当に ”今” が描かれていました。と共に本当のラストに流れる2018年リリースの “初恋”。この〆がまた良いのです。これ以上話すとネタバレにもなりそうなので。ここからは是非Netflixへ飛んでお楽しみください。
北海道がロケ地とゆうのもありサムネ画像も冬感が伝わってきませんか?今のこの時期この季節にピッタリのドラマかと❄️🧣

本当に最高です!!!☺️一話一時間ぐらいで九話まであるのですが、先日夜から朝にかけ一気見してました。( ・∇・)💞💦
また2ターン目に行こうと思います!!!


上記3本ここ最近見てる、見た!ドラマになります。📺~”🌝

なぜゆえ、今回ドラマを紹介する記事を書いたかとゆうと、冒頭にも少し書きましたが、私は昔からドラマを見るのが好きで。最初は、小学生の頃、母が見ているのを一緒に見たりする事から始まり、そこから毎週毎曜日のドラマをCHECKするようになり学校から帰っては前日録画したドラマを見て。を繰り返していて。だからか、今でも毎シーズンどんなドラマが出てるかとかCHECKはしてて。面白そうなのがあればとりあえず一話見てハマれば、その曜日の帰った時の楽しみ★にしてたりしていて。 ただ最近とゆうかここ何年かは全くではないですがそーゆう時間も減っていてCHECKするものの途中で断念したり。自分的にハマってなかったり。。ドラマとかって集中しないと話がちゃんと入って来ないじゃないですか?だし私はゆっくりする時間の中で見たいし。←それは知らん。
そんな中最近久しぶりにドラマを見て引き込まれてしまったので紹介させて頂きました!! HIT!!
小学生や中学生。また高校生。と今とでは見方とか見え方とか変わってるのかなあとかもこのblogを書きながら思いました。( ✌︎’ω’)✌︎💞
お時間のある時に是非見てみて下さい。 anna

【心斎橋界隈の20店舗を紹介】FRESHの近所にあるおすすめカフェ

[いつからコーヒー飲めるようになった?]

コーヒーを飲めるようになったのはいつからだろう?

幼少期、母親が飲んでいたのを一口もらったときの衝撃の苦さ。職員室に入ったときのコーヒーとタバコの匂いが混じったむせるような匂い。そんな文字通り苦い思い出のなかで敬遠する存在だったのが、いつしか銭湯上がりに飲むコーヒー牛乳から始まり、行きつけのカレー屋のランチセットについてくるコーヒーや、旅先で飲む自販機の微糖の缶コーヒーなど、僕の味覚や嗜好に少しずつ変化があらわれ、今ではブラックコーヒーをほぼ365日欠かさず摂取するようになっている。

立派なカフェイン中毒者だ。

[カフェをはしごするライターたち]

加えて自分は仕事柄カフェにこもって書き物をすることが多いので、気づけば心斎橋近辺のカフェに精通していた。以前、同じくダンサーでありライターもされているYacheemiさんにインタビューさせていただいた時に「原稿が溜まっている時は何件もカフェをはしごします」とおっしゃっていた。

 

Writer Yacheemiインタビュー

Yacheemiさんの仕事量・クオリティと、自分なんぞのそれを比べるのは、とてつもなくおこがましいのだけど、ひたすら書き物をしないといけない時にカフェをハシゴするようになるというのはとても共感した。特にアーティストプロフィールやイベントレポといった、ライターの文章力が良し悪しを左右するような原稿を書くときは、一つの場所にとどまって長時間書いていると、徐々に脳みそが凝り固まってくる。伝わりやすく鮮やかな言葉選びをしたいのに、なかなかしっくりくる表現が出てこなくて苦しくなってくる…。干からびた水たまりに迷い込んだ金魚のような気分だ。そんな時はさっさと店を出て場所を変えるなどしてリフレッシュする必要があるのだ。


「良いカフェ、ありませんか?」

ではなぜこの記事を書こうと思ったかというと、地方からFRESHを訪れる人が増えてきたのが大きな理由だ。遠方から来られる方は、レッスンとレッスンの合間なんかで時間が空いて手持ち無沙汰になることもある。「ホテルに戻るには時間がないし、スタジオで待つには長いんですよね…」と相談され、自分が伝えられる範囲でおすすめのカフェをお教えすることも増えてきた。そこでFRESH近辺にあるおすすめのカフェをまとめることで、これから大阪を訪れる人も(もちろん大阪在住の人も)充実した“すきま時間”を過ごしてもらえるのではないかと思ったのだ。


[網羅するには無理がある…]

とはいえカフェといってもアメ村近辺だけでも数えきれないほどあるし、それら全てを網羅的に紹介するのは不可能だ。そこで今回は「僕が行ったことがある」というのを前提とし、さらに以下の4つのカテゴリーに分けて紹介することにしよう。シチュエーションや気分に合わせていろんなカフェを訪れながら、あなた好みの店を見つけてほしい。

◉また行きたくなる雰囲気。スタイリッシュなカフェ。
◉いろんなコーヒーの味を楽しめる。豆の種類が豊富なカフェ。
◉純喫茶好きはマストチェックの老舗。
◉営業時間が長い!席数も多い!安定の大手。

僕の主観に基づいた紹介コメントに加え、可能な限りインスタアカウント/住所/営業時間もざっとネットで調べてみたので参考にして欲しい(コロナ禍を機に営業時間が変わっているところもあるかもしれないので悪しからず)。

※断っておくが、あくまで僕個人のおすすめを「勝手に紹介」する記事なので、極めて主観的な感想を含んでいたり、独自のカテゴライズになっていたりするので、あらかじめご了承願いたい。

それではどうぞ。


◉また行きたくなる雰囲気。スタイリッシュなカフェ。

「スタイリッシュ」の意味をググると「流行に合っているさま・上品でおしゃれなさま」とある。雰囲気も良く、旬な音楽がかかるカフェは、街あそびが好きなシティボーイ、シティガールにおすすめしたくなる。ちょっぴり非日常な空間で、のんびりコーヒーやラテを楽しんでほしい。

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[SPORTY COFFEEアメ村店]
◆10:00-22:00
◆大阪市中央区西心斎橋2-10−13 クリスタルエグゼ心斎橋 1F

まずはFRESHから徒歩5分ほどの距離にあるお店から。バスケの客席のようなテラス席が目印。アメ村の中央あたりにあるので、一休みするのにもちょうどいい。雰囲気も良いし、アメリカーノやラテもちゃんと美味しい。通常営業は22:00までだけど、時々バースタイルの営業もされているみたいなので、レッスン終わりの一杯なんかにも良いかも。基本的に席は外なので、天気の良い日が吉。

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[STREAMER COFFEE COMPANY]
◆営業時間 : 9:00-19:00
◆大阪市中央区西心斎橋1-10-19

全国展開のカフェなので、知っている方も多いはず。アメ村三角公園から北へ徒歩数分と、分かりやすいアクセスは抜群。店先の存在感抜群のグラフィティがお出迎えしてくれたり、スケート板が壁に飾ってあったり、アウトドア用のゴツいスピーカーでHIPHOPやR&Bが流れていたりと、ストリートフレイバー漂うお店。STREAMERといえばカフェラテが一番人気。アメリカーノも安定感あり。

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[Planet3rd 心斎橋店]
◆7:00-22:00
◆大阪市中央区西心斎橋1丁目5−24

広々としていてリビングのような落ち着いた雰囲気。(カフェというよりもダイニングに近い?)フードメニューが種類豊富なので、腹ごしらえしてからアメ村散策したいという方にオススメ。OPAから徒歩1,2分ほどという好アクセスなのもあって、僕も遠方から大阪に遊びに来た友達と待ち合わせるのに時々利用する。

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[SATURDAYS SURF NYC OSAKA]
◆営業時間 : 9:00-20:00
◆大阪市中央区南船場4-13-22

代官山、神戸に続いて大阪にオープンしたというまさにスタイリッシュなカフェ。広々していて窓も大きいので、とても開放感がある。席数も(あえてだと思うが)少なめに抑えられているので「人が多いところは苦手」という方におすすめ(週末は高確率で満席なので僕は平日の昼を狙って作業や読書に使っている)。2階がアパレルやサーフグッズや小物を扱うショップになっているので、そちらものぞいてみて。

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[heys]
◆営業時間 : 9:00-20:00
◆大阪市西区北堀江1-17−8 ワークスペースCUE内

カフェの激戦区、堀江に今年オープンしたカフェ。コワーキングスペース[CUE]と併設されているのもあって、店内は静かで作業にはもってこい。コーヒー豆の仕入れにもこだわっていて、本格派のラテやドリップコーヒーが楽しめる。イベントやPOP UPにも積極的に出店したりと「街に寄り添う」イメージがある。

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[MONDIAL KAFFEE 328]
◆8:30-21:00
◆大阪市西区北堀江1-6-16

内装や食器、トイレのドアノブにまでこだわりが感じられるまさにスタイリッシュなカフェ。堀江エリアのなかでは比較的遅くまで営業しているのも嬉しいポイント。個人的に、たっぷり大容量の「カフェラテボウル」とバスクチーズケーキのセットがおすすめ。とにかく糖分を接種したい時にどうぞ。

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[THE COFFEE COFFEE COFFEE]
◆大阪市西区南堀江3-1-23
◆12:00~18:00

「おかわりしたくなるコーヒー」がコンセプトの名店。豆の種類も複数あるけど、加えてコーヒーゼリーやパフェ、プリンやティラミスなど、昔ながらの喫茶店顔負けのメニューの豊富さもポイント。FRESHからはかなり離れてしまう(歩いて15分くらい?)けど、一度は行ってほしいおしゃれで美味しいコーヒースポット。カウンターとテーブル席が少し、という席数なのでグループでの来店には不向きかも。


◉いろんなコーヒーの味を楽しめる。豆の種類が豊富なカフェ。

「カフェは好きだけど本格的なお店の酸っぱいコーヒー(浅煎り)は苦手!」という方のために、いろんな種類の豆を取り扱っているお店を紹介しよう。少しずついろんな豆の味なれてきたら、「苦味」「酸味」だけではなく、「ピーチ」「チョコ」「カカオ」「オレンジピール」など、味の形容が幅広くて面白いお店にも辿り着くので、試してみて!

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[心斎橋焙煎所]
◆12:00-19:00
◆大阪市中央区西心斎橋1丁目10−1

浅煎りから深煎りまで充実のラインナップ。基本的な産地の豆はおさえてくれているし、店員さんが丁寧に説明してくれるので、コーヒー初心者でもとっつきやすい印象(僕もいろいろと質問攻めにしたことがある)。加えてカフェインが含まれていない”デカフェ”も扱っているので「コーヒー飲み過ぎるとしんどくなる…」という方にも安心。併設されている[福八]と[シフォン堂]のスイーツもセットで頼めるのでぜひ。

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[GRANKNOT COFFEE ROASTERS]
◆9:00-18:00
◆大阪市西区北堀江1-23−4 長野ビル 102

個人的に最もオススメなのがこのお店で、大阪府外から来た人にも頻繁に勧めている(僕自身もコーヒー好きな先輩からの受け売りだが)。多くの豆の種類から選べるのも嬉しいし、全て美味しい!椅子やテーブルは、シンプルながら温かみがあり、店内にはドライフラワーや絵画が飾ってあったりと、とても落ち着くスペース。週末は満席になりやすいので平日のお昼すぎを狙うと吉。

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[タソガレコーヒースタンド]
◆12:00-21:00
◆大阪市中央区南船場4丁目13−15

フェスへの出店も頻繁に行なったり、そもそもタソガレ主催の大規模なイベント(周年パーティだったかな?)を開催するなど、音楽シーンとの結びつきが強い。コーヒーの味にもこだわりが強く、取り扱うコーヒー豆の種類が多い「どの豆がどんな味か分からない!!」という方はスタッフさんが丁寧に教えてくれるので、質問してみて。オンラインショップ(BASE)でオリジナルのアパレルラインも展開中。

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[LiLo Coffee Roasters]
◆11:00-23:00
◆大阪市中央区西心斎橋1-10−28

取り扱う豆の種類の多さは、今回挙げたお店の中でダントツ。「エチオピア」や「ブラジル」などよく聞く産地だけでなく「チャイナ」といった新しい産地も取り扱っている。しかも毎日インスタライブを行なって取り扱っている豆や抽出方法などの説明を行うほどの熱量。コーヒー好きによるコーヒー好きのためのカフェ


◉純喫茶マニアはマストチェックの老舗。

時代の流れとともに景色が変わり続ける大阪の街で根強く残るレトロな喫茶店。残るということは、今でもファンが多い証拠。タイムスリップしたような非日常の時間・空間こそ、今僕らが本当に求めているものかもしれない。”喫煙可”という点も込みで、昔ながらの雰囲気を味わってほしい。(インスタアカウントを見つけられなかったので、実際に訪れて雰囲気を確かめてみて!)

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・[コーヒーハウスケニア道頓堀] (アメ村)
◆11:00-22:00
◆大阪市中央区道頓堀2丁目4−2

大阪に点在している[コーヒーハウスケニア]の道頓堀店(“ビスコ”まで徒歩5分ほどだろうか)。純喫茶でしか食べられないカレーとかサンドイッチとかピラフとか懐かしい味に出会える。コーヒー1杯で何時間も粘りながら。インタビューや書き物に活用させてもらったりもしている。Osaka Metroのなんば駅にも近いのもポイント。

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・[純喫茶アメリカン](東心斎橋)
◆9:00-22:00
◆大阪市中央区道頓堀1-7−4

東心斎橋のレトロ純喫茶といえばここ(googleでもかなり検索上位に出てくる)。ひっかけ橋(“ビスコ”ネオン)の近くということもあり観光客の利用も多め。カレー、オムライスなどのフードメニューはもちろん、パフェやクリームソーダなど「純喫茶」と聞いて想像しうるメニューはだいたい揃っている。2階にも席があるという入り口からは予想だにしない広さと席数。二次大戦直後(1946年)に創業というお店の歴史もめちゃくちゃ面白い。

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・[ダートコーヒーショップ](アメ村)
◆6:30-18:00
◆大阪市中央区西心斎橋2-7-5

ここもレンガの壁や分厚いテーブルに安心感を覚えるザ・純喫茶。ここのサンドイッチ1人前の量は成人の男でも身構えるほど。少食な方はハーフサイズで十分。深煎りのコーヒーも丁寧に淹れられていて美味しい!FRESHからも徒歩2分ほどの距離なので、僕は出勤前によく利用している。朝6時半から空いてる喫茶店は、もはや絶滅危惧種だよなあ…。

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・[珈琲艇キャビン](アメ村)
◆大阪市西区南堀江1-4−10
◆7:00-18:00

その名の通り、船をモチーフにしたレトロな雰囲気が落ち着く純喫茶。ほうれん草が好物の某水夫がまんま使われた看板が目印(食器などにもプリントされているのでおそらくOKは出ているはず…)。フードやスイーツのメニューも豊富。濃ゆーいアイスコーヒーもさることながら、ミックスジュースも隠れたエースなので、暑い日にはぜひ。


◉営業時間が長い!席数も多い!安定の大手。

心斎橋周辺は、もちろん大手カフェも多い。営業時間の長さや席数の多さは、当然今まで紹介してきたどのお店よりも上をいく。「集中して夜まで作業したい」「絶対に座りたい」「wi-fi使いたい!」「コンセントもあったら嬉しい!」など、安定を求める方のために、FRESHからシュッといける大手コーヒー店の営業時間と所在地もまとめてみた。最近はPayPay支払いができるスタバも増えたのでありがたい!

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・[スターバックス心斎橋BIG STEP店]
◆8:00-23:00 (←今回紹介したカフェのなかで最も遅くまでやっている!)
◆大阪市中央区西心斎橋1-6−14 心斎橋ビッグステップ 1階

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・[スターバックス四ツ橋店]
◆7:00-22:30
◆大阪市西区北堀江1-1−18 四ツ橋イーストビル

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・[スターバックス心斎橋OPA店]
◆7:00-22:30
◆大阪市浪速区湊町1-2−3 マルイト難波ビル B1

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[スターバックスなんば 御堂筋グランドビル店]
◆7:30-22:30
◆大阪市中央区難波2-2−3 御堂筋グランドビル B1F

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[星乃珈琲店 四ツ橋店]
◆9:00-21:00
◆大阪市西区北堀江1-2−19 アステリオ北堀江ザ・メトロタワー 1F


いかがだっただろうか?

今回は「FRESHから歩いていけるカフェ」として周辺のカフェを紹介したけど、北区(梅田近辺)にもオススメのカフェは多い。僕と同じくカフェイン中毒の方々のためにも、北区カフェの紹介もまた今度できたらと思う。それでは素敵なカフェライフを。

Seiji Horiguchi

体感速度新幹線!!忘れたくない!!忘れない!

こんにちは。!
staff annaです。
先日。先月。1ヶ月前。
ここFRESHDANCESTUDIOBIG EVENT.
“NAMURA ATTACK”が無事終わりました。!
凄まじかったです。すごかった。1日をかけて、始まりから終わりまで。
私自身このFRESHのBIGEVENTにSTAFFとして入ったのは、
コロナになり、コロナが少し開けたCITY ATTACK零の時から..
その時は訳もわからずただただキャッシャーにてお客さんを出迎えて
名村造船所に響き渡る音楽を聴きながら会場を巡回して、と。
そんな感じで。..☁️

今回は3回目になり、完全なる把握はできてないけどなんとなく
朝会場に着いてから何をしたらいいかはわかっていて。

それでも手持ち無沙汰になるときは多々あったのですが。
自分のできることを。!
そうしてる間に続々と、各CLASSの出演者さん達も。

何より、NAMURA ATTACK 集合時間が早いんです。😅
STAFFは勿論なのですが。
演者さんに関しても早いCLASSの方々で今回は8:40集合でした。
毎年各部に寄ってリハーサル時間も異なるので、集合時間が違うくて。
発表会2週間前のLESSONにて当日の説明を行うのですが、
早いCLASSの方達は、先生を筆頭に『 はっや〜 』 『 早いって〜』
少し遅めのCLASSの方達は、『 やった〜 』 『今年は少し遅いね 』 などと。
色々声が漏れます。
私は。この説明をすると あっもうすぐだな。っと。
毎週受付をしながら、NAMURA ATTACKに向けフツフツとしていくCLASSの方々。
LESSONだけではなく、生徒さんだけで練習するのに STUDIORENTALをしていたり。
受付に立ちながら皆さんがNAMURA ATTACKへ向け進行すると共に
今年はどんな景色が、、、と楽しみでありました。

各CLASSリハーサルも終え、NAMURA ATTACKはOPENへ。

冒頭に書いた通り。凄まじく。凄まじい一日でした。
staffをやらせてもらいながら進んいく NAMURA ATTACK.
何個か前のBlogにて SageさんによるNAMURAレポがあるんですが、
(とってもわかりやすくてみやすいですヨ。)
そこに書いてある “もはや発表会ちゃう”
が、本当に。!読みながら頷き系でした。!もはや発表会ではない。発表会の概念とは。
発表会とゆう文字、言葉を、聞いて、想像すると、私個人のイメージは、
作品が部ごとにどんどん発表されインストラクターショーがあり最後フィナーレ的な。
それで幕が閉じる。
そんなイメージ。
だからこそ余計思うのかな。
FRESHでstaffをさせてもらうようになってからは、スタジオの発表会=フェス
それがどこか当たり前のような感覚に陥っていたから。
普通に考えて。ダンススタジオの発表会ではない!!BIG EVENT! ダンスが主体のフェス

だから、NAMURA ATTACKって何?ってなったらダンススタジオの発表会
とゆうよりは、ダンススタジオが主催している、フェス!が個人的にしっくり。
現在FRESHに居て私にとって発表会はそんな感じです。
発表会 NO!NO! FESTIVAL !! 33
発表会とゆう文字がかき消されております。
これは、あくまで私個人の意見でございます。
ただ、当日、あの場にいた方は同じ感覚に陥ってるのでは無いでしょうか。…

発表会が行われている会場の外側では、鳴り止むことの無い音楽
進んでいくお酒。🍺

陽が沈む頃にはお酒を片手にLIVE♪♪

辺りが暗くなりだす頃、会場を色鮮やかに纏う照明
発表会?本当に。
最高のLIVEが終われば、またまた会場内パルティッタの方へ大数の足がドサドサと。👣
パルティッタ内最後を締めくくるのは、FRESHでインストラクターをされている先生方が
チームだったりCREWだったりとで度肝を抜かされるGEUST DANCE SHOW CASE.
これがまた。本当に凄まじい。
私がステージ上にいるインストラクターさんを見れたのは、人と人の頭の隙間のごくわずかでした。
それでも会場内の興奮が身体全体に染み渡るそんな感じでした。

まだ、FRESHDANCESTUDIOのいわゆるスタジオ発表会。
ではなく、FESTIVALへ来られたことの無い方には
本当に一度来てみてほしいです。言葉や文では説明し難いですが

最高〜!って両手を挙げたい方は、是非!是が非に次回!ネクストは、

“NAMURA ATTACK” をスケジュールの中の一つの楽しみに。🌕!

予定を合わせて是非ご来場ください!(^^)

今年もまた関わらせて頂き感謝します。いつもありがとうございます!

anna.