日別アーカイブ: 2022年11月15日

体感速度新幹線!!忘れたくない!!忘れない!

こんにちは。!
staff annaです。
先日。先月。1ヶ月前。
ここFRESHDANCESTUDIOBIG EVENT.
“NAMURA ATTACK”が無事終わりました。!
凄まじかったです。すごかった。1日をかけて、始まりから終わりまで。
私自身このFRESHのBIGEVENTにSTAFFとして入ったのは、
コロナになり、コロナが少し開けたCITY ATTACK零の時から..
その時は訳もわからずただただキャッシャーにてお客さんを出迎えて
名村造船所に響き渡る音楽を聴きながら会場を巡回して、と。
そんな感じで。..☁️

今回は3回目になり、完全なる把握はできてないけどなんとなく
朝会場に着いてから何をしたらいいかはわかっていて。

それでも手持ち無沙汰になるときは多々あったのですが。
自分のできることを。!
そうしてる間に続々と、各CLASSの出演者さん達も。

何より、NAMURA ATTACK 集合時間が早いんです。😅
STAFFは勿論なのですが。
演者さんに関しても早いCLASSの方々で今回は8:40集合でした。
毎年各部に寄ってリハーサル時間も異なるので、集合時間が違うくて。
発表会2週間前のLESSONにて当日の説明を行うのですが、
早いCLASSの方達は、先生を筆頭に『 はっや〜 』 『 早いって〜』
少し遅めのCLASSの方達は、『 やった〜 』 『今年は少し遅いね 』 などと。
色々声が漏れます。
私は。この説明をすると あっもうすぐだな。っと。
毎週受付をしながら、NAMURA ATTACKに向けフツフツとしていくCLASSの方々。
LESSONだけではなく、生徒さんだけで練習するのに STUDIORENTALをしていたり。
受付に立ちながら皆さんがNAMURA ATTACKへ向け進行すると共に
今年はどんな景色が、、、と楽しみでありました。

各CLASSリハーサルも終え、NAMURA ATTACKはOPENへ。

冒頭に書いた通り。凄まじく。凄まじい一日でした。
staffをやらせてもらいながら進んいく NAMURA ATTACK.
何個か前のBlogにて SageさんによるNAMURAレポがあるんですが、
(とってもわかりやすくてみやすいですヨ。)
そこに書いてある “もはや発表会ちゃう”
が、本当に。!読みながら頷き系でした。!もはや発表会ではない。発表会の概念とは。
発表会とゆう文字、言葉を、聞いて、想像すると、私個人のイメージは、
作品が部ごとにどんどん発表されインストラクターショーがあり最後フィナーレ的な。
それで幕が閉じる。
そんなイメージ。
だからこそ余計思うのかな。
FRESHでstaffをさせてもらうようになってからは、スタジオの発表会=フェス
それがどこか当たり前のような感覚に陥っていたから。
普通に考えて。ダンススタジオの発表会ではない!!BIG EVENT! ダンスが主体のフェス

だから、NAMURA ATTACKって何?ってなったらダンススタジオの発表会
とゆうよりは、ダンススタジオが主催している、フェス!が個人的にしっくり。
現在FRESHに居て私にとって発表会はそんな感じです。
発表会 NO!NO! FESTIVAL !! 33
発表会とゆう文字がかき消されております。
これは、あくまで私個人の意見でございます。
ただ、当日、あの場にいた方は同じ感覚に陥ってるのでは無いでしょうか。…

発表会が行われている会場の外側では、鳴り止むことの無い音楽
進んでいくお酒。🍺

陽が沈む頃にはお酒を片手にLIVE♪♪

辺りが暗くなりだす頃、会場を色鮮やかに纏う照明
発表会?本当に。
最高のLIVEが終われば、またまた会場内パルティッタの方へ大数の足がドサドサと。👣
パルティッタ内最後を締めくくるのは、FRESHでインストラクターをされている先生方が
チームだったりCREWだったりとで度肝を抜かされるGEUST DANCE SHOW CASE.
これがまた。本当に凄まじい。
私がステージ上にいるインストラクターさんを見れたのは、人と人の頭の隙間のごくわずかでした。
それでも会場内の興奮が身体全体に染み渡るそんな感じでした。

まだ、FRESHDANCESTUDIOのいわゆるスタジオ発表会。
ではなく、FESTIVALへ来られたことの無い方には
本当に一度来てみてほしいです。言葉や文では説明し難いですが

最高〜!って両手を挙げたい方は、是非!是が非に次回!ネクストは、

“NAMURA ATTACK” をスケジュールの中の一つの楽しみに。🌕!

予定を合わせて是非ご来場ください!(^^)

今年もまた関わらせて頂き感謝します。いつもありがとうございます!

anna.